浪人穢土百物語 第二十話 「闇夜の電話BOX」

あなた

こんにちはー

しまやし

こんにちは!
ゲームをダウンロードしていただき
誠にありがとうございます!

しまやし

作者の島椰子 実(しまやし みのる)
と申します。

アシスタントくん

アルバイトの
アシスタントくんだ。

アシスタントくん

早速だが
操作説明をはじめるぜ。

アシスタントくん

「↑」「→」「↓」「←」で移動
「z」で決定、「x」がメニューとキャンセルだ。

あなた

OK ('◇')ゞ

アシスタントくん

次は注意事項だ。
この作品にはいろんな奴が出てくるんだが、

アシスタントくん

全部実在する人物や団体名とは無関係だ。
フィクションだからな。

アシスタントくん

あと

アシスタントくん

ゲームや画像・音声の再配布、販売は禁止だ。
この二つは守ってくれるよな?

あなた

承知した!

アシスタントくん

グッド!
それじゃあゲームを楽しんできな。

あなた

あの
実況動画をとっても大丈夫ですか?

アシスタントくん

実況は大歓迎だ!

しまやし

ゲームが面白いと感じたら
感想投稿とのフォローもよろしくお願いします!

しまやし

良かったら
ホームページにも遊びに来て!

雑談

アシスタントくん

今回もまたギリギリだな。

しまやし

今週は何かと忙しかったぞい

アシスタントくん

何があったんだ?

しまやし

飲み会行ったり、アスレチック行ったり
TOEIC受けたり...

しまやし

もしかして、リア充だったのでは?

アシスタントくん

それは違うだろ

しまやし

サークルも立ち上げた
これでもか!

アシスタントくん

む?
どんなサークルだ?

しまやし

ナイショです。

しまやし

新歓人集まるかな。

アシスタントくん

0人だったら次回の雑談ネタになるな

しまやし

ありえそうで怖いなぁ

しまやし

まあ0人だったら失敗談にできるし
笑い飛ばしてくださいね